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2011年9月

2011年9月27日 (火)

WisdomtreeETFのQuarterly Dividend Distribution

WisdomTreeETFの四半期配当が本日出ています。

http://www.wisdomtree.com/about/pdf/WisdomTree-ETFs-Declare-Quarterly-Distributions-2011-09-775.pdf

また、例によってしっかり配当金再投資しておきます。

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2011年9月23日 (金)

KDDIからiPhone5?

今日も、市場が荒れていて、急落してUS市場が始まりそうですね。かなり突っ込むなら、少し買っておきましょうかね。

今日は、標題の件、当方が継続的に注目しているスマートフォン、タブレット市場関連で今、巷でニュースになっている、KDDIからiPhone5が出るとのニュースに関して、また素人の勝手な予想を呟いてみようと思います。

このニュースについては、もうあちこちのニュースサイトで取り上げられていますので、今更リンクする必要もないと思います。10月に世界で発売開始されるとうわさされている新型のiPhone5を、ソースによって時期は違いますが、今年11月、あるいは来年早々にも、KDDIが取り扱い開始するというニュースです。今のところ、正式な発表は関係各社からはまったくなく、まだ空振り記事になる可能性もあると思いますが、KDDIにとってもうこれ以外の次の一手が存在せず、極限まで追い込まれている状態と思いますので、今回の記事が仮にデマであってもいずれ遅かれ早かれKDDIからはiPhoneは発売開始されることと思います。

ちなみに、当ブログでは以前に、以下のエントリーで、将来のKDDIのiPhone販売開始を予想しています。

http://max999.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-2e84-1.html

http://max999.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-5e24.html

ということで、KDDIからiPhoneが発売されたらどうなるかということを、マーケティング視点も含め、予想してみます。

これもまた最近のことですが、携帯の純増およびMNP統計をもとにKDDI(およびドコモ)のビジネスがうまくいっていない姿が垣間見えることについて、以下のエントリーで触れました。

http://max999.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-4e85.html

これが、何を意味するかは、US市場の今までの展開と、それをきれいにトレースするような、韓国市場や中国市場の展開を見れば、容易に当たりがつきます。

US市場で最大手のベライゾンがDROIDキャンペーンによるGoogleのAndroid強力推進によって、AT&TのiPhoneによる市場切り崩しから自らを防衛しようとしていたのに、一転iPhone採用に動いたのは何故でしょうか?言うまでもないことでしょうが、Androidでは防衛できなかったから、実際にやってみてそのことをつくづく思い知ったからに違いありません。それは、今MNPで断トツの転出に苦しんでいるドコモと、同じく転出でソフトバンクに第2位の座を奪われる現実的なリスクに直面しているKDDIの姿に、見事に被って見えます。

韓国でも、中国でも、追われているキャリアはこの同じ経験をしているから、相次いでiPhone採用に動いているのだろうと、何の苦もなく推論できます。

まさに以前のエントリーで書いた、「世界の最先端市場で起こった事象は、一定のタイムラグを置いて、その他の市場においても類似の形で起こることが非常に多い」というマーケティング事例に典型的に当てはまる事象かと思います。

この構造を腹に落としていない記者は平気で、「KDDIがiPhoneを販売開始しても、ドコモは今はAndroidが売れているので、iPhoneを販売する必要は感じないだろう」という主旨の記事を書いています。ドコモにとって、Androidがいくら売れても、今のような断トツのMNP流出で顧客基盤が他社に奪われ続ければ、その状況に耐えられるはずもありません。

なので、私は、以下のように予想します。

Androidも、ワンセグお財布携帯付きスマートフォンも、WindowsPhoneもすべて空振りで、ソフトバンクのiPhoneに対し、自身のMNP流出を止める何の力も発揮しなかったKDDIにとって、iPhone販売開始は最後の砦というべき手段であって、また、逆にiPhoneは業界第3位のソフトバンクがMNP流入をこれほど長く続けることになっている主要な原動力である事は間違いないと思いますので、KDDIはベライゾンがそうであったように、iPhone販売開始によってやっと一息つくことができ、MNP流出は止まり、逆に流入に転換すると予想します。

そうすると、KDDIにとって、様々な携帯ラインナップはあれど、iPhoneのみがMNP流入、すなわち、他キャリアから自社へ顧客を引っ張ってくる原動力となる商品になりますので、おのずとiPhone販売に力をいれてくるはずです。商売ですから、効果のない努力を続けるはずもありません。かくして、今まではドコモ、KDDIからソフトバンクに流れていた顧客が、いずれ、ドコモからKDDIとソフトバンクに流れていくようになる姿が容易に予想できます。

USでもあれだけ必死にDroidキャンペーンをやっていたベライゾンで、今ではAT&Tと同じく、iPhoneの販売シェアがトップになっています。間違いなく、日本でもKDDIとソフトバンクの両社内での端末販売トップがiPhoneになると思います。

なぜか、巷の記事等では、「KDDIはiPhoneを取っても激しい価格競争をソフトバンクと展開しなければならず、利益は出ない」というような主旨の記事や、「唯一の競争力の源泉であったiPhoneをKDDIにも取られたソフトバンクは苦しい戦いになる」といった論調を目にするのですが、格好の餌食が他にいるのに、なぜKDDIとソフトバンクが骨肉の争いをしなければならない展開がやってくるのか、私には皆目想像がつきません。KDDIはソフトバンクと、利益が出なくなるほどのたたき合いをやらなくても、ほどほどのところで横並びにしておけば、ドコモという川上から、水はどんどん流れ入ってくるというのに。ソフトバンクも話は同じです。両社の価格競争は、ドコモという生贄がいる限り、そこそこのところで止まり、KDDI、ソフトバンク両社ハッピーでドコモだけがアンハッピーという姿が、落ち着きどころとしては至極自然だと思います。今でもソフトバンクは増収増益で好調なビジネスを続けていますので、骨肉の価格競争でなければ、両社ともほどほど快適な定常状態がやってくる可能性が高いと思います。身を削るほどの価格競争がやってくるのは、ドコモが万歳して生贄がいなくなってからじゃないでしょうか。

それはあたかもベライゾンのiPhone開始後も、AT&Tはベライゾンに食われてビジネスが傾くこともなかったし、逆にベライゾンもiPhoneがトップセールスとなって好調を維持しているように。その裏で、この両社の割を食ってスプリントやT-Mobileが苦しんでいるだろうから、いまさかんにiPhone5はスプリントやT-Mobileでも取り扱い開始するとの記事が巷にあふれているのだと思います。

この展開をドコモ経営陣が読めるなら、今すぐあわててiPhone導入に動くでしょうが、実際はどうでしょうか?私は、とことんぼろぼろになるまでAndroidで頑張り、最後にお手上げで万歳する展開になる可能性も非常に高いと踏んでいます。

今日の株式市場の反応は、上記のソフトバンクに対する反応と同じく、ソフトバンク株の大幅下落という形となったようですが、本当に下落すべきはドコモ株だと、個人的に考えています。

今日、私の周りでは、「今まで待ってて良かった」とか「これでAndroid(au)からiPhoneに換えられる」と話している人たちの声がありました。「マーケットはまるで何が本物か、何が本物でないかを知っているかのごとく得てして動くもの」だと思います。

以前も書きましたが、私の妻はau持ちなので、iPhoneがauから出たら買ってしまう可能性は高そうです。私は、当然のことながら、そこまで待てず、ソフトバンクから出たらその時点で買ってしまいそうです。

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2011年9月17日 (土)

リーマンショックを経て-バリュー効果の検証(2)

前回の検証に続き、今回も当ブログの左側で掲載しているおすすめETF等のうちバリュー系のETF等について、リーマンショック以後を含むパフォーマンス分析を行ってみようと思います。

前回は、新興国ETFのDEMとEEMを比較しましたが、当ブログでは小型株効果の期待できる、US除く先進国小型株、新興国小型株、US小型株のETFを過去取り上げていますので、これらのETFを通常の時価総額加重のインデックス運用ETFとパフォーマンスを比較してみます。なお、今回の目的は、バリュー効果の検証であって、小型株効果の検証ではないので、同じ小型株に投資する時価総額比例投資のETFとの比較を以下では行うこととします。

まず最初にUS除く先進国小型株のETFとして当方も保有しているDLSと、比較可能な類似のUSを除く世界の先進国株式市場の小型株に投資しているETFのうち、ある程度の運用期間のある、GWX、SCZ、IFSMの3つのETFのパフォーマンスを調べてみました。

これら4つのETFのうち、一番運用期間の短かったIFSMに合わせ、2007年12月27日から現在までのパフォーマンス(配当効果反映後数値、USYahooFinanceより)が以下の通りでした。

2007/12/27-2011/09/16 期間中累積リターン数値

DLS  -17.5%

GWX -15.7%

SCZ  -19.5%

IFSM -21.3%

上記の通り、DLSは同様の投資対象の小型株ETF3つに対し、1つに負け、2つに勝ちという結果でした。うーん、はっきりしない玉虫色の結果ですね。

次に行きます。次は新興国小型株のETFとして当方もかなり保有しているDGSと、同じく新興国小型株が運用対象となっている時価総額加重ETFのEWXを、また運用期間の短いEWXの方に合わせ、2008年3月22日から現在までのパフォーマンスを比較してみます。(配当効果反映後数値、USYahooFinanceより)

2008/3/22-2011/09/16 期間中累積リターン数値

DGS +10.7%

EWX -10.6%

今度は、はっきりしすぎるほどはっきりした異なる結果となりました。(上記は符号記載間違いではありません。)この大きな結果の差異は前回のDEMとEEMの非常に大きなパフォーマンス差異に通じる結果かもしれません。少なくとも新興国市場では小型株も中大型株でも、リーマンショック前から現在までのパフォーマンスはバリュー系優位とのわかりやすい結果です。

次はUS小型株です。

当ブログでもおすすめしたUS小型バリュー株ETFのIWNと、同じくiSharesのUS小型株ETFのIWMを比較してみました。これらiSharesETFの運用期間は非常に長く、2000年からの運用ですが、2000年直後から比較するとITバブル崩壊等の効果のせいか、IWNの圧勝になってしまって、リーマンショック以降の動きが完全に埋もれて分からなくなってしまうため、当ブログで初めてIWNを取り上げた2007年3月13日から現在までのパフォーマンス比較(配当効果反映後数値、USYahooFinanceより)を以下では行ってみます。

2007/3/13-2011/09/16 期間中リターン数値

IWN  -13.4%

IWM -1.5%

(IWO +8.8%)

今度は逆の結果となりました。US小型株ではリーマンショックを含む直近のパフォーマンスでは時価総額加重型ETFであるIWMの方がパフォーマンスが良かったということになります。これは興味深い結果なので、追加でIWO(US小型グロース株ETF)のパフォーマンスも調べてみました。結果、上記の通りとなり、すなわち、直近ではUS小型株市場はグロース株相場だったことが推測されます。これは、個人的には全く把握していませんでした。データに当たってみて、「へー、そうなんだ。」と思った次第です。

ちょっと最近のUS小型株の市場の機微に詳しくないため、何が起こっていてのグロース相場か、今のところわかりませんが、興味を惹かれる結果です。

ご参考のため、IWNが運用を開始した、2000年7月28日から上記分析期間の直前の2007年3月13日までの運用パフォーマンスの結果も以下に記載します。

2000/7/28-2007/3/13 期間中累積リターン数値

IWN  +120.3%

IWM +66.1%

(IWO +14.0%)

どこでバリュー相場とグロース相場が切り替わったのかは調べていませんが、上記の通り、以前の期間中は完全なバリュー相場で、IWNの圧勝であったことがわかります。過去の様々なデータでも、バリュー相場とグロース相場は当然のことですが交互にやってきていて、バリュー株ビークルの投資は何年も報われないことが当然に起こり得ます。過去の世界の株式市場の統計上、これらの年単位のグロース相場、バリュー相場を何度も何度も超えた長期のデータで、バリュー株への投資の方が優位な結果が出ています。

バリュー、グロース投資のデータを利用するときに当方が厳禁と考えているのが、数年単位でバリュー優位ならその市場への投資を続け、バリュー不利な直近結果でバリュー株ビークルへの投資をやめてしまったり、逆のグロース株ビークルへの投資を始めてしまったりすることです。これをやってしまうと、市場環境の悪いとこ取りになってしまい、市場のバリュー効果はあったのに、自身の投資は時価総額比例投資に負けてしまったという最悪の結果となりかねません。10年20年と腰を据えてバリュー株ビークルに投資する腹積もりがない、あるいはそれを続ける精神力について自信のない場合は、やってはいけない投資だと思います。

これについては、以前のエントリーでも書いていますので、ご参考のために以下にリンクを貼っておきます。

http://max999.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_1b95.html

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2011年9月12日 (月)

荒れている市場

株式市場、ユーロ圏が特に荒れている感じですね。

とりあえず本日の寄りつきで投資資金を投入しておきました。

この低迷は長引きそうな感じがするので、こつこつと低いところで投資資金を投入していきたいと考えています。(例によって、何の保証もない個人的な単なる感じですが)

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2011年9月 4日 (日)

リーマンショックを経て-バリュー効果の検証(1)

ずっと当ブログで取り上げたいと思っていて、なかなか書けなかったのが、標題の内容です。

ちょっと時間が取れましたので、軽く検証してみようと思います。

当方、ずっとバリュー株ETF等のビークルに投資を続けており、バリュー効果が市場に存在し続けているかどうかという命題は、自身の投資方針が道理にかなったものでありつづけているかどうかという問いに等しいことになります。なので、個人的には非常に重要なテーマです。

かといって、当方ただの個人投資家で、研究者のような広範囲、網羅的で恣意性のない、適切な研究、検証など望むべくもありません。ということで、当ブログの左側のタブで紹介しているETF等のうち、バリュー系のビークルを取り上げて検証していこうと思います。

今日は、個人的にも一番多くの残高を保有しているDEM(新興国高配当株ETF)と通常の新興国インデックスに追随する時価総額比例型のETFであるEEMを比較してみようと思います。

DEMのローンチ日からの両者のパフォーマンス比較(配当再投資後)の数字は以下の通りです。

Adj Close base(配当効果考慮後数値)

2007 Jul 13, DEM 44.41, EEM 44.47

2011 Sep 02, DEM 56.09, EEM 41.56

期間中投資リターン:DEM 26.3%, EEM:-6.5%

年率換算投資リターン(4年2カ月として計算):DEM 5.76%, EEM -1.61%

(US Yahoo Financeデータより)

本当はグラフで示したかったのですが、YahooFinanceのグラフの調子が悪いので、当該サイトのヒストリカル数値から転載、計算しました。

数字を見る限り、出来すぎなくらいのバリュー効果が見られます。より正確な検証のためには、絶対に避けることのできない両者の配当にかかる10%の課税を考慮しなければならず、配当額としてはDEM>EEMであると思われるので、上記の計算上の差は実際には若干小さくなるとは思いますが、それでも両者の差はそのような要素では埋めようのない非常に大きなものとなっています。これは、期間中の市場環境がリーマンショックを含む期間で、グロース株に不利な状況であったであろうこと、かつリーマンショックに大きく関係する世界的な金融機関群とはほぼ無関係に近い保有銘柄群であることが関係していると個人的に判断しており、当該結果はかなり割り引いて考える必要があると考えています。

とは言え、この結果から新興国株式上のバリュー効果を否定するには、すさまじすぎるベンチマーク対比の高パフォーマンスです。DEMがローンチしてから、個人的に新興国株式ETFはどんどんDEMにシフトし、今ではDEMとDGS以外の新興国株式ビークルは全く保有していません。やっぱり投資は単純であるに越したことはなく、これからもずっと新興国株式はWisdomTreeETFオンリーで行く予定です。

ご参考のため、DEMに関係する当ブログの過去エントリーのリンクを張っておきます。

http://max999.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/wisdomtreeetf_dddd.html

http://max999.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_2519.html

http://max999.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/wisdomtreeetf_7286.html

http://max999.cocolog-nifty.com/blog/2008/03/dem.html

http://max999.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/dem_86a1.html

当該検証は(2)以降も続けていき、他の銘柄についてのエントリーも書いていこうと思いますが、(2)はいつになるのやら。何の期待もせず、お付き合いいただけたらと思います。

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2011年9月 3日 (土)

大震災の後で人生について語るということ

久しぶりに書籍の紹介です。

標題の本を、本屋での待ち時間に見つけ買いました。

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最近はAudible, ipod touch, ipodといったデジタル関連にハマっていてそこで時間を取られるために、紙の本を読む機会がめっきり減っています。もともと家の部屋1つが本で埋まってしまうほど本を読む人間だったのですが、AudibleやKindleで済ませれば、家が本で埋まることも無くなるため、出来るだけ、紙の本は買わないようになりました。

というわけで、買ってしまった本は、さっさと読まないと、積読となってもう読む機会、時間もなくipod touchやipadに時間を奪われてしまうのが目に見えているため、一気に読んでしまいました。

橘玲氏は個人的に割と好きな著者で、この著者の書籍は結構読んでいると思います。その論旨自体は完成されていて、以前のこの著者の書籍を読んでいる方には、当書籍で今まで読んだことのない新たな視点や発見はあまりないとは思いますが、あまりこの著者の書籍を読んだことがない方には、目からうろこあるいは今まで考えなかったことを考えさせてくれる書籍になるかもしれません。

当ブログでも橘玲氏が当該書籍他で以前より展開されているような、持家と借家の関係などを取り上げたことがあります。突き詰めて考えていけば当たり前に思えることでも、意外と突き詰めて考えること自体をせず、しっかりとした考えの裏付けなくなんとなく信じてしまっていること等があり、そこを突き崩してくれるのがこの著者の魅力だと思います。

ご興味があれば、本屋で中身を覗いてみてください。

しかし、この国はいつになったら、満足な日本語の電子書籍やオーディオブックの市場ができるのでしょうか。日頃、英語のAudioBookやKindleで、部屋を本で埋めることなく著者の英知にアクセスできることに慣れると、そのようなマーケットが日本では満足に出来あがっていないのがなんとも不思議でかつ不便でしょうがないです。

まあ、ETFと同じく、気長に待ちましょうか。

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